最新のお知らせ
クリスマスのイルミネーションが灯りました。
アドヴェント(待降節:クリスマスを待ち望む季節。クリスマスのおよそ4週前から始まります)を迎え、教会の正面の壁にクリスマス・イルミネーションを設置しました。これを見ると、いよいよクリスマスと年末が近づいてきたなと実感します。
説き明かし「もうひとりの王が生まれる」
2018年12月2日(日)アドヴェント第1主日礼拝の説き明かし「もうひとりの王が生まれる」をUPしました。
「アドヴェント」とはクリスマスの時を待ち望む季節を指し、「アドヴェンチャー」と同じ語源を持つ「やってくる」という意味の言葉です。クリスマスがやってくるのを楽しみに待ちながら準備をする時です。
http://ichurch.me/sermon2018/20181202another-king.html
説き明かし「クリスマスなんて無ければいいのに?」
11月25日(日)の礼拝でお話しした、説き明かし「クリスマスなんて無ければいいのに?」をUPしました。
よろしければお読みください。ビデオも埋め込んでありますので、お聴きになっていただくこともできます。
http://ichurch.me/sermon2018/20181125no-xmas.html
動画「クリスマスなんて無くなればいい?」を公開しました。
2018年11月25日(日)の主日礼拝の説き明かし「クリスマスなんて無くなればいい?」のライブ録画をYouTubeに公開しました。
今日の礼拝では、電源トラブルがあり、Wi-Fiの電波が消えてライブが中断してしまいました。途中まで視聴してくださっていた方は、どうぞこちらの方をご覧いただき、メッセージをお聞きいただければ幸いです。
説き明かし「神さまは必ず見つけてくださる」
2018年11月4日(日)の召天者記念礼拝における遠き明かしを、ウェブサイトに公開しました。ライブ録画も埋め込んであります。よろしければお読みください、またお聴きください。
「放蕩息子のたとえ話」から、私たちが死んだ後、どのように神さまに受け入れられるのか、ということについて語ったものです。
https://ichurch.me/sermon2018/20181104find.html
